貼り付けたテキストをiPodのNotes用に変換します。詳細は下の解説をご覧ください。
iPodで読みたいテキストをフォームに貼り付けます。
タイトルを付けると、保存するテキストの名前を設定できます。
指定しない場合は、本文の先頭部分がタイトルとなります。
準備ができたら「Post it」ボタンをクリックします。

するとZipファイルが落ちてくるので、これを適当な場所に保存します。
(ブラウザ環境によってはダイアログが表示されない場合があります)
サーバには一切ファイルは保存しません(Zip出力時にテンポラリを全て削除します)。
iPodをPCに接続し、ダウンロードしたZipファイルをiPodの「Notes」フォルダに展開します。

短いテキストは単体のファイルとして、
iPodのメモで1ページに収まらない長いテキストはディレクトリ付きで展開されます。
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ここからは実際のiPodの画面です。世代によっては同じように動作しない可能性があります。 まずは、iPodのメニューから「Notes」(日本語だと「メモ」)を開いたところ。保存されているテキストの一覧が表示されます。 |
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長いテキストはフォルダを作って、その中に保存するようになっています。画面は『「mixi読み逃げ」ってダ』を選択したところ。ページの一覧が表示されています。 |
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1ページ目を開いたところ。「トップへ」を選択すると、最初の画面に戻ります。 |
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一番下までスクロール。「続き」を選択すると、次のページが開きます。 |
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2ページ目。「戻る」を選択すると、前のページの一番下に戻ります。「<a name="...」の指定は公式には認められていないようですが、手元では動いているので入れています。 |
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最後までスクロールさせると、「トップへ」のリンクが設置されています。 |
- CAUTION!! -
iPodでは「MENU」ボタンをクリックすることで、前のページに戻る機能がついていますが、
純粋に「上の階層に戻る」機能は持っていないようです。
(「トップへ」で一覧に戻って「MENU」をクリックすると、
その前に見ていたページに戻ってしまいます。)
そのため、PodPostで落としたテキストのリンクだけをたどって閲覧していると、
音楽再生などのメニューに戻るのが非常に大変になります。
大量のテキストを読む時は、適当なところで「MENU」を連打しておきましょう。
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